申請書アプリケーション
ワークフローのキーワード検索の対象になる部品
| 文字(一行) |
○※1
|
| 文字(複数行) |
○
|
| チェックボックス |
○
|
| ラジオボタン |
○
|
| プルダウン |
○
|
| リストボックス |
○
|
| 数値 |
○※1
|
| 日付 |
×
|
| 時刻 |
×
|
| 日時 |
×
|
| 添付ファイル |
○※2
|
| 自動計算(表示形式:文字) |
○
|
| 自動計算(表示形式:数値) |
○
|
| 自動計算(表示形式:日付) |
×
|
| 自動計算(表示形式:日時) |
×
|
| 自動計算(表示形式:時間) |
×
|
| リッチテキスト |
○
|
| ユーザー選択 |
○※1
|
| 組織選択 |
○
|
| 表部品 |
○※1※3
|
| 参照データ一覧 |
×
|
| 参照部品 |
×
|
| ID |
×
|
| ユーザー |
×
|
※1:システム部品はキーワード検索の対象外です。システム部品の一覧は
システム部品のタイプ対応表 をご覧ください。
※2:添付されているファイル名が検索対象です。
※3:表内の各部品名と入力値が検索対象です。
※:既定の詳細画面に配置されていない部品はキーワード検索の対象外です。
※:各部品の値はそれぞれ最大2000文字(Oracle版では4000バイト)までが検索対象です。
※:AppSuiteの「テキスト」部品は、ワークフローの「表示文字(複数行)」「表示文字(1行)」とは異なり、キーワード検索の対象外です。
ワークフローの分岐条件で使用できる部品
| AppSuiteの部品タイプ |
使用可否 |
ワークフローの部品タイプ※ |
| 文字(一行) |
○※1 |
文字入力(1行) |
| 文字(複数行) |
○ |
文字入力(複数行) |
| チェックボックス |
○ |
文字入力(複数行) |
| ラジオボタン |
○ |
ラジオボタン |
| プルダウン |
○ |
プルダウン |
| リストボックス |
○ |
文字入力(複数行) |
| 数値 |
○※1 |
数字 |
| 日付 |
× |
|
| 時刻 |
× |
|
| 日時 |
× |
|
| 添付ファイル |
○※2 |
文字入力(複数行) |
| 自動計算(表示形式:文字) |
○※3 |
文字入力(1行) |
| 自動計算(表示形式:数値) |
○※3 |
数字 |
| 自動計算(表示形式:日付) |
× |
|
| 自動計算(表示形式:日時) |
× |
|
| 自動計算(表示形式:時間) |
× |
|
| リッチテキスト |
○ |
文字入力(複数行) |
| ユーザー選択 |
○※1 |
文字入力(複数行) |
| 組織選択 |
○ |
文字入力(複数行) |
| 表部品 |
○※1※4 |
文字入力(複数行) |
| 参照データ一覧 |
× |
|
| 参照部品 |
× |
|
| ID |
× |
|
| ユーザー |
× |
|
※:AppSuiteの各部品を分岐条件に追加した場合、「ワークフローの部品タイプ」列の書式部品と同じ条件を設定できます。
※1:システム部品は使用できません。システム部品の一覧は
システム部品のタイプ対応表 をご覧ください。
※2:添付されているファイル名が条件の検索対象です。
※3:データID、登録日時、登録者、更新日時、更新者を除くシステム部品は、計算で使用しないようにしてください(分岐の有無の判定が不正となることがあります)。
※4:表内の各部品名と入力値が条件の検索対象です。
※:自動計算部品を除き、既定の詳細画面に配置されていない部品は分岐条件で使用できません。
※:各部品の値はそれぞれ最大2000文字(Oracle版では4000バイト)までが条件の検索対象です。
ワークフローのダウンロードの対象となる部品
| 文字(一行) |
○※1
|
| 文字(複数行) |
○
|
| チェックボックス |
○
|
| ラジオボタン |
○
|
| プルダウン |
○
|
| リストボックス |
○
|
| 数値 |
○※1
|
| 日付 |
×
|
| 時刻 |
×
|
| 日時 |
×
|
| 添付ファイル |
○※2
|
| 自動計算(表示形式:文字) |
○
|
| 自動計算(表示形式:数値) |
○
|
| 自動計算(表示形式:日付) |
×
|
| 自動計算(表示形式:日時) |
×
|
| 自動計算(表示形式:時間) |
×
|
| リッチテキスト |
○
|
| ユーザー選択 |
○※1
|
| 組織選択 |
○
|
| 表部品 |
○※1※3
|
| 参照データ一覧 |
×
|
| 参照部品 |
×
|
| ID |
×
|
| ユーザー |
×
|
※1:システム部品はCSVファイルの「入力部品」に出力されません。システム部品の一覧は
システム部品のタイプ対応表 をご覧ください。
※2:添付されているファイル名がCSVファイルの「入力部品」に出力されます。
※3:表内の各部品名と入力値がスペースや改行で区切られ、1つの文字列としてCSVファイルの「入力部品」に出力されます。
(出力例)
"氏名 部署 年齢
山田太郎 営業部 32
佐藤次郎 総務部 26"
※:既定の詳細画面に配置されていない部品はCSVファイルの「入力部品」に出力されません。
※:各部品の値はそれぞれ最大2000文字(Oracle版は4000バイト)までがCSVファイルの「入力部品」に出力されます。